ハウスドゥ 清水花みずき通り
住まいづくりのプロ集団
こんにちは!ハウスドゥ 清水花みずき通りです😊
今回は、ハウスエージェント和田の「長野県出身スタッフが感じた静岡の文化」スタッフ近況レポをお届けします。静岡市葵区牛妻にある賤機都市山村交流センター「安倍ごころ」で、静岡ならではの言葉に出会ってきました🌿
静岡市葵区「安倍ごころ」で出会った静岡のことばたち🖌️
先日訪れたのは、静岡市葵区牛妻の賤機都市山村交流センター「安倍ごころ」。館内には、静岡の方言が書かれた書とイラスト作品がずらりと並んでいました。
棚いっぱいに展示されているのは、「みるい」「やっと」「ふるさと」など、日常の会話から生まれた静岡のことばたち。それぞれの言葉に、暮らしの一場面を切り取ったあたたかいイラストが添えられていて、見ているだけでほっこりする空間でした😊
入口近くには「スタッフ近況」と書かれたポップもあり、地域の人とことばがゆるやかにつながる場所なんだなあと感じました。
長野県出身の和田がびっくり&お気に入りになった「みるい」😊
長野県出身の私・和田が、静岡に来てまず「ん?」と耳に残ったのが、「みるい」という言葉でした。
お客様やスタッフとの会話の中で、
といった会話が出てきて、最初は意味が分からず「みるいってどういうことですか?」と聞き返してしまったことも😄
意味を教えてもらうと、標準語でいう「やわらかい」「ほどよくやわらかくて心地いい」というニュアンス。ただの形容詞ではなく、そのものへの愛情やあたたかさも一緒に伝わってくる言葉だなあ、とすっかりお気に入りになりました。
安倍ごころで「みるい」と書かれた作品を見つけたときは、「あ、静岡で暮らす中で耳にしてきた言葉だ!」とうれしくなり、長野と静岡の言葉の違いを改めて感じる時間になりました。
方言から見えてくる、静岡市での暮らし方や住まいのイメージ🏠
長野と静岡では気候も文化も少し違いますが、方言をきっかけに「暮らしの風景」が見えてくるところはどこも同じだなと感じます。
例えば、
など、その土地のことばから“その土地らしい暮らし方”がふわっと浮かんできます。
ハウスドゥ 清水花みずき通りでは、
といった、地域文化×住まいをセットにしたご相談も大歓迎です😊
無理な営業は一切いたしませんので、長野と静岡の違いや、好きな方言の話なども交えながら、静岡市清水区での暮らし方を一緒にイメージしていけたらうれしいです。
■ お店の基本情報|静岡市清水区の不動産・住まい相談なら
ハウスドゥ 清水花みずき通り
住所:静岡県静岡市清水区大沢町5-6
営業時間:9:30~18:00
定休日:水曜日(年末年始・GW休暇・夏季休暇あり)
アクセス:静岡鉄道静岡清水線「桜橋」駅徒歩19分/バス「神田町」停徒歩1分
対応エリア:静岡市清水区を中心に、不動産売買・新築戸建・中古戸建・マンション・土地・相続・空き家相談
| 名称 | ハウスドゥ 清水花みずき通り |
|---|---|
| フリガナ | ハウスドゥシミズハナミズキドオリ |
| 住所 | 424-0858 静岡市清水区大沢町5-6 |
| 電話番号 | 0120-70-8085/054-340-8085 営業電話はご遠慮ください。 |
| ファックス番号 | 054-340-8086 |
| メールアドレス | housedo@miyako-corp.com 営業メールはご遠慮ください。 |
| 営業時間 |
|
| 駐車場 | あり |
| 開業日 | 2020年06月01日 |
| ホームページ | https://shimizuhanamizukidori-housedo.com/sp/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/housedo_shimizuhanamizuki |
| LINEアカウント | https://lin.ee/zoXu8K7 |
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